よくある質問
皆様から寄せられるよくある質問をまとめました。
お問い合わせ前の参考にしてください。
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A. 伐採とは、大きく育ちすぎた木や、倒木の恐れがある樹木を「根元から切り倒す」作業です。
隣の敷地や道路に枝葉が大きくはみ出してしまっている場合、電線にかかって危険な場合、あるいは台風などで倒れるリスクがある場合に、木そのものを根本から処分して安全な状態にします。
また、電線や建物が近くにあってそのまま倒せないような難しい場所にある木は、上から少しずつ切り進める「特殊伐採」技術を用いて、安全かつ確実に作業を進めます。こんな方におすすめ:
- 庭木が大きくなりすぎて手入れが追いつかなくなった
- 台風などの大風で木が倒れないか心配
- 日当たりや風通しを良くするために木をなくしたい
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A. 主に草刈り機(刈払機)などの機械を使い、広い範囲の雑草を地表近くでスピーディーに刈り取る作業です。
お庭をはじめ、空き地、店舗の周り、駐車場、アパート・マンションの敷地など、広範囲に生い茂ってしまった雑草を一気に綺麗にします。定期的に草刈りを行うことで、蚊や毛虫などの害虫発生を防ぎ、防犯(見通しの確保)や放火の防止にも大きな効果を発揮します。
こんな方におすすめ:
- 敷地が広すぎて、自分で手作業で草を刈る時間がない
- 店舗や駐車場の周りをすっきり綺麗に見せたい
- 雑草が伸びすぎて、ご近所から苦情が来ないか心配
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A. 機械を使わず、手作業で雑草を「根っこから引き抜く(草むしり)」作業です。
草刈り機が使えないような狭い隙間、お庭の入り組んだ場所、砂利やタイルが敷いてある場所、大切にしている植木や花壇の周りなどの作業に最適です。
根からしっかりと抜くため、機械で刈る「草刈り」に比べて次の草が生えてくるまでの期間を長引かせることができるという大きなメリットがあります。こんな方におすすめ:
- 大切な植木や花壇を傷つけずに、雑草だけを根こそぎ抜いてほしい
- 機械の音が響きにくい方法で、丁寧に作業してほしい
- 1回のお手入れで、できるだけ長く綺麗な状態をキープしたい
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A. 木を切り倒すのではなく、伸びすぎた不要な枝や葉を切り落として「形を美しく整える」作業です。
樹木の健康を保ち、形を美しく維持するために行います。不要な枝を間引くことで、木の内側まで日光や風が行き渡るようになり、病気や害虫の発生を防ぐことができます。 お庭の景観を整える「デザイン的な美しさ」と、樹木の健全な成長を助ける「健康維持」の双方を目的としています。
こんな方におすすめ:
- 庭木の形が崩れて見栄えが悪くなってきた
- 毎年花を咲かせたり、実をつけたりさせたい
- 枝が混み合って日当たりが悪くなっているのを改善したい
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A. 木を伐採した後に、地中に残された「切り株や根っこ」を専用の道具や重機を使って丸ごと引き抜く作業です。
木を切り倒した(伐採した)だけでは、地面の中にまだ太い根っこが残っています。この根っこをそのままにしておくと、シロアリの巣になってしまったり、蜂が巣を作ったり、再び新しい芽(ひこばえ)が伸びてきたりすることがあります。 また、将来的にその場所を駐車場にしたい、新しい建物を建てたい、新しく舗装したいといった場合は、抜根が必要不可欠になります。
こんな方におすすめ:
- 木を伐採した後の切り株が邪魔で、つまずいて危ない
- 切り株の周りに虫が集まったり、シロアリが発生したりするのを防ぎたい
- 切り株をなくして、駐車場にしたり新しい花壇を作ったりしたい
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